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コーディネーター:松井郁恵 インタビュー

コーディネーター(設計・デザイン担当):松井郁恵

プロフィール

1995年 住宅会社の営業として就職。図面作成に興味をもち、設計・デザインの仕事をはじめる。その後、営業から設計・デザインまでを担当するプランナーとして活躍。 夫とともに株式会社ヴィーヴルを設立。

――家づくりで大切にしていることとは?

施主様にとって一生に一度の家づくりですから、心ゆくまでご希望を叶えて差し上げたいと考えています。何度も打ち合わせを行って、マイホームの夢や不安に思っていること、予算のことなど、本当にいろんなことをお話ししてもらって、納得いくまで打ち合わせを行います。施主様のご希望をしっかり汲み取ることで、理想の住まいのカタチが出来上がっていくと思うんです。

また、施主様とのつながりも大切にしたいと考えています。住まいのちょっとしたことでも私たちを頼ってくれたり、気軽に連絡をくれたりするのがうれしいですね。なかには家を建てた後も家族ぐるみで仲良くさせていただいているご家族もいるんです。住まいづくりのよきパートナーとして末長くお付き合いさせていただけたらと思っています。

――ヴィーヴルの強みは?

住まいのデザインや機能、メンテナンス性、耐震性、予算のことなど、施主様のあらゆるご希望を叶えられることだと思っています。うちは建材にメンテナンス性・安全性の高いものや気密性のあるものを用いたり、高機能の設備などを扱っていたりと機能面にもこだわっていますし、予算を抑えつつもご希望を叶えられるアイデアもたくさん持っています。

ですからハウスメーカーや工務店のように「これは規格外だからできない」「コストオーバーだから無理」というようなことはなく、どんなことでも相談に乗ります。どのようなご希望、夢でも叶えるという強い信念をもってやっています。「理想の住まいを追求したい」と考える施主様にはぜひ私たちにお任せいただきたいと思っています。

――どのように家づくりを進めていくのか?

うちは夫婦で家をつくっています。私が設計・デザイン担当、夫が監督・大工担当です。まるで自分たちの家をつくるかのように、夫婦でじっくり話し合いながら進めていきます。家に帰っても施主様の家の話ばかりしています(笑)。施主様の夢を叶えることが私たちの使命ですから。

もちろん、家づくりは施主様のものですから、施主様にも積極的に関わっていただきたいと考えています。設計・デザインの段階はもちろん、施工段階でも現場に足を運んでぜひ家が出来上がっていくのを見届けてください。お越しいただければ現場監督(夫)が進行具合などを説明させていただきます。ヴィーヴルと施主様の二人三脚で理想の家をつくっていきましょう。

――サイトをご覧いただいている皆様に一言

「お客様のマイホームの夢・希望を叶える」のがヴィーヴルの仕事だと思っています。長年の経験と持ち前のアイデアでどんなご希望でも叶えられる提案をしております。ですから、「予算オーバーになるし」「こんなデザインにはできないかも」とあきらめず、どんなご希望も遠慮なさらずにお話しください。

「理想の住まいを追求したい」と考える施主様には、ヴィーヴルとお付き合いいただければきっとご満足いただける家づくりができるはずです。まずは私たちのアイデアがつまったモデルルームにお越しください。家づくりへの姿勢を知っていただけるかと思います。

ヴィーヴル現場監・大工担当 松井 竜也より

私たちは、夫婦で施主様の望みを叶えられるようなマイホームをつくる、お手伝いをしたいと考えております。ぜひ、モデルハウスにお気軽に足を運んでみてください。