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狭小地でも快適な家をご提案

変形地だから住みやすい家は難しいかな・・・土地が狭い断られてしまうかな・・・狭くても利便性のいい場所に建てたい!

「狭い土地だから・・・」「変形地だから・・・」とあきらめてはしまっていませんか?狭小地や変形地でも間取り設計や、開口窓を壁いっぱいにするなど工夫することで快適で住みやすい家を建てることは可能です。

ヴィーヴルでは、狭小地・変形地でも限られた土地を最大に活用して、間取りやデザインだけでなく普段の生活などを考えた機能性も含めご提案いたします。まずは、ご要望を何でもお聞かせください。

私たちが施主様の理想のお住いをカタチにします。

狭小地・変形地に快適な家を建てるポイント

ポイント1 部屋の仕切り

ポイント1 部屋の仕切り

部屋を細々と仕切ると、家の中の面積をさらに小さくしてしまうことになります。部屋の仕切りはなるべく減らしたり、引き戸を使って仕切る必要のない時は開いておいて広く感じられるようにする快適です。

ポイント2 光の取り入れ方

ポイント1 部屋の仕切り

狭小地の場合、周囲に隣家が迫っていることが多いです。窓を高い位置に設計することや天井窓(トップライト)を設けることで自然光を取り入れることができます。
ただ、天井窓(トップライト)は太陽光が直射するので暑さを感じることもあります。ブラインドなど配慮しておくことも設計時のポイントです。

ポイント3 階段の工夫

ポイント1 部屋の仕切り

一般的な折り返し階段にしてしまうとスペースを取ってしまいます。そこで、たとえばらせん階段にする事でスペースを抑えることができます。
また、スキップフロアとして中二階を設けたり、スケルトンにして広く感じるようにしたりと階段を工夫するだけでデザイン性ある住みやすい家を建てることができます。