1. HOME
  2. リノベーション

ヴィーヴルのリノベーション

「リフォーム」と「リノベーション」の違いをご存知でしょうか? 現状の間取りでよりよい住まいに改修するのが「リフォーム」なら、間取りにとらわれずに住まいに付加価値を追求するのが「リノベーション」です。耐久性を高めたり、防火安全性を向上させたり、耐震性を上げるなど、リノベーションにもいろいろあります。

Before After

最近では現在住んでいる家をリフォーム/リノベーションするだけでなく、中古物件を購入してリノベーションし、お好みの空間に仕上げる方も増えています。

間取り変更で、より自由な空間づくり

「子供が生まれた」、「子供が巣立った」、「親と同居する」など、家族構成の変化に合わせた大胆な間取り変更にも対応します。お部屋をただグレードアップするだけではありません。壁・床を構造躯体まで解体(スケルトン)するスケルトンリフォームもお任せください。家族構成やそれぞれの方の動線を考慮して、空間を有効活用するためのリノベーションをいたします。

省エネリフォームで長く住み続けられる家へ

環境負荷低減やエネルギー消費量を削減することにより、省コストだけでなく長期間過ごせるために快適性や耐久性をなど、さまざまな効果が見込めるのが省エネリフォームです。中古物件を購入されて、新たな姿にリノベーションする際に省エネを意識しておくとデザイン性と機能性に富んだ家に長く住み続けられます。

省エネリフォームの効果
  • 環境負荷の低減 エネルギー使用量を減らし、環境保護を意識した生活が送れます。
  • 健康的な環境 断熱化によりカビなどが繁殖しにくい環境ができます。
  • 耐久性の向上 結露などで建材の劣化を防ぐことで長持ちする家が実現します。
  • 省コスト 冷暖房の効果が良くなり、月々の光熱費削減につながります。
  • 快適性の向上 部屋間の温度差が小さくなるので家全体が過ごしやすい空間になります。
住宅の構造別での省エネリフォーム項目

耐震リフォームにも対応

大がかりなリフォームをご計画でしたら、同時に耐震補強もすることをおすすめします。住まいのプロに耐震診断を頼んで建物の弱点を把握しましょう。その結果に基づいて、基礎の弱い部分に鉄筋を入れたコンクリートを流し込んだり、たすき状の筋交を入れたり、窓のまわりに柱を入れたりとさまざまな補強方法があります。リフォームは耐震補強のチャンスです。費用とも相談しながらしっかり補強しましょう。

ヴィーヴルおすすめの内装仕上げ ~ドライウォール工法~

内装材の石膏ボードの隙間をパテとテープでつないで継目をなくし、一枚の大きな板のように仕上げるのがドライウォール工法です。圧力がかかると割れやすい部分を強化します。水性塗料で仕上げることで、のちのメンテナンス(クロスの張り替え)が自分でできるようになり費用を抑えることができます。また、デコボコがなく見た目がキレイに仕上がり、キレイな状態を保つことができます。

不動産会社様必見! 賃貸住宅リノベーション・マンションリフォームにも対応

水まわりや外壁など一部のリフォームだけでなく大型リフォーム(リノベーション住宅やマンションの全面改装)も対応しております。

賃貸住宅・マンション・アパートの空室対策としても手がけさせていただいた実績もありますのでご相談ください。